加工のヒント・特製品 Feed

2015年10月30日 (金)

トレジャー・トレインズ特製品≪+(プラス)≫

トレジャー・トレインズ特製品≪+(プラス)≫として以下の3点を用意いたしました。

 

旧形客車で最後尾に連結された車両の開放された貫通路に転落防止として用意された“鎖”を再現してみました。

簡易的な防護策としての“鎖”ですがコレすらも展開していないことも多々あって現在においてはまず考えられないことで“うらやましい”ことです。

再現するにあたって“は専用パーツは無いので自作しています。

多少のバラツキはありますが“お手製というこご了承いただけると助かります。

購入はコチラから→ 【ネットショップ】http://trains.shopselect.net

42_2

【ベース車:tomix/#8548・スハフ42形(青)】

テールライト後位点灯化

貫通路転落防止“鎖”表現

貫通路塗装

後位デッキ内表現(エヌ小屋パーツ)取付

¥4、000(税込)

 

33

【ベース車:tomix/#2516・オハフ33形(戦後型・青)】

貫通路転落防止“鎖”表現

貫通路塗装

後位デッキ内表現(エヌ小屋パーツ)取付

¥4、000(税込)

 

33_2

【ベース車:tomix/#8544・オハフ33形(戦前型・茶)】

貫通路転落防止“鎖”表現

貫通路塗装

後位デッキ内表現(エヌ小屋パーツ)取付

¥4、000(税込)

 

※持込加工も受付ています。(tomix製旧形客車に限定)

加工代¥2、160(税込・送料別)

 

鉄道模型のサポートショップ

トレジャー・トレインズ

【TEL/FAX】093-571-3990

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2015年5月13日 (水)

TOMIX製 三陸鉄道36形TNカプラー改造“トレトレ式攻略法”

361

361_2

発売された“TOMIX製 三陸鉄道36形”へ“TNボディマウントカプラー”の取付が出来ました。

製品説明の“JC6360”ではなく別のTNカプラーを使用することにより一段雰囲気が良くなる加工をしています。

エアホース”の存在は大きいものです。

加工内容等は後日紹介したいと思います。

 

一部のお客様へTOMIX製三陸鉄道#92194及び#2656につきまして誤った情報を提供していました。

申し訳ございませんでした。

 

 

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2015年1月 7日 (水)

KATO製阪急6300系 標識灯加工“トレトレ式攻略方”

6300 効果あり!! 左:加工後 右:ノーマル (ベース車両は旧製品)

KATO製阪急6300系は30年以上も生産されているベストセラー製品です。

製品化された時からほぼ変わらない内容で今日まで生産されてきました。

今回の生産分より“塗装表現を光沢を強めにしたり、“密連カプラーBへ変更となったのですが、

基本構成は従来のままで何もアップデートされなかったので少々残念な感じは否めません。

(光沢のある塗装がかえって製品の“古さ”を強調する結果となったのも皮肉なもの…)

とはいえ、再登場は歓迎すべきこと、手を加えて楽しみましょう。

この製品で一番改良して欲しい部分として“標識灯”が上げられます。

製品ではこの部分を“モールド”により表現されていてイメージを損なっていますのでココを改善してみましょう。

先頭車を丁寧に分解し該当部品を取出します。(各部品の破損・紛失の無い様注意して作業します)

まずはライトモールドの出来るだけ中心に当たりポンチを打ち0.3mmで開口し0.5mmに拡大します。

この時に一気に貫通させず中心を心がける様に様子を見ながら開けていきます。

次から0.1mmづつ段階的に上げながら中心を保ち0.75mmの“段穴を形成します。

レンズ”は0.5mmの光学繊維(光ファイバー)の先端に熱を加え0.74mm位の太さに整えたものを使用します。

適度な長さに整え少量の化学反応形接着剤(クリアー)で固定して組立てれば完了です。

これでノーマル状態より“6300系”らしいイメージとなります。

 

皆様の加工のヒントの1つになりましたら幸いです。

加工に際しては怪我などに注意しつつ“自己責任で”と、付け加えておきます。

必要部材を並べて検討し理解した上で加工をお楽しみ下さい。

また、加工代行を承っておりますので合わせて案内させていただきます。

 

 上記のような作業が苦手という方の為、当店では加工代行を承っております。

  KATO製阪急6300系 標識灯加工 1編成(2両) ¥2,500(消費税込)

 

 

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2014年9月23日 (火)

GM製817系3000番台 各種加工“トレトレ式攻略方”その⑤

GM製817系3000番台自体には“塗装せず完成度を上げてみることを考える”として加工を施しました。

皆様の加工のヒントの1つになりましたら幸いです。

加工に際しては怪我などに注意しつつ“自己責任で”と、付け加えておきます。

必要部材を並べて検討し理解した上で加工をお楽しみ下さい。

また、加工代行を承っておりますので合わせて案内させていただきます。

 

⑤屋根の表現について

 製品の屋根は銀一色となっていますが、実車は雨トイ兼ランボードに“滑り止め”が施され黒色に見えアクセントになっています。

 塗装で再現しようとすると少々やりにくい場所なので模型用着色シート”で再現してみました。

 ハセガワ/FT-4・つや消し黒フィニッシュ(曲面追従艶消しシート)1mm幅で切り出してランボード部1.3mmの中心に貼り込んで再現しました。

 このシートは“極薄(0.0025mm!)”ですので施工後の段差はまず気になりません。(塗膜より薄いのでは?)

Photo 実車同様“黒色のラインがアクセントになるので見た目が楽しくなります。

 

 ハセガワ/TF-4・つや消し黒フィニッシュ(曲面追従艶消しシート)  ¥1,080(消費税込)

 

 このような作業が苦手という方の為、当店では加工代行を承っております。

 GM製817系3000番台 滑り止め表現加工    1編成(6箇所)¥2,000(消費税込)

 

 

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2014年9月21日 (日)

GM製817系3000番台 各種加工“トレトレ式攻略方”その④

GM製817系3000番台自体には“塗装せず完成度を上げてみることを考える”として加工を施しました。

皆様の加工のヒントの1つになりましたら幸いです。

加工に際しては怪我などに注意しつつ“自己責任で”と、付け加えておきます。

必要部材を並べて検討し理解した上で加工をお楽しみ下さい。

また、加工代行を承っておりますので合わせて案内させていただきます。

Photo

④ガラス表現について

 製品では“薄い緑色の着色ガラス表現”の残念な仕様となっていて実車の雰囲気に無いのが惜しいところ。

 実車の雰囲気に近づけるため、実車の様に“ダークスモーク”のガラス表現にしてみました。

 ガラスを車体から外すのに少々コツが必要で、車体を傷めない様注意が必要です。

 カー用品のフィルムを切り出して裏面に張るのですが、その前に油分を除去するために超音波洗浄器で脱脂しています。

 乾燥後に行先表示部の小窓裏面を“黒色”に丁寧に塗ってからフィルムをピンと張った状態で貼っていきます。

 車体への取付にも少々コツが必要で、客窓部裏側を押さない様注意しながら作業をしていきます。

 先頭部ライトユニットはフィルムを養生して静かに収めます。

 

 このような作業が苦手という方の為、当店では加工代行を承っております。

GM製817系3000番台 側面ガラス・ダークスモーク加工

                                                   1編成(6箇所)¥3,000(消費税込)

 

 

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9/29修正

2014年9月20日 (土)

GM製817系3000番台 各種加工“トレトレ式攻略方”その②/③

GM製817系3000番台自体には“塗装せず完成度を上げてみることを考える”として加工を施しました。

皆様の加工のヒントの1つになりましたら幸いです。

加工に際しては怪我などに注意しつつ“自己責任で”と、付け加えておきます。

必要部材を並べて検討し理解した上で加工をお楽しみ下さい。

また、加工代行を承っておりますので合わせて案内させていただきます。

 

②中間部のカプラーについて

Photo

 GM製品は“アーノルドカプラー”が標準装備ですので車両同士を連結すると連結間隔が目立ってしまい何とかしたくなる衝動に駆られてしまいます。

 多くの方は手軽なカプラー交換としては“台車マウント・カトカプ密連(11-703)”や“TNボディマウントカプラー(0336など)”をチョイスするかと思いますが、

 カトカプ密連の場合、基本では“長すぎ”で増結では“ちょい短い”といったところで“ボツ”、

 また、TNボディマウントカプラー(0336など)をポン付けだと“ちょい短い”感じでしょうか。

 運転上“長い”分にはカーブで問題は無いですが“短いと車体同士が当たってしまい浮く程度で済めばいいですが最悪脱線に至ります。

 とりあえずの解決方法としては製品に使用しているカプラーより首の短いモノを各社“アーノルドカプラー”の中から見つけ交換することでしょうか。

 しかし、それでも連結間隔を詰めるのには限界はありますので“伸縮系ボディマウントカプラー”を加工の上取付けることで解決してみました。。

 今回の加工では“カトー密連(485系用・#4550-1C3)”を実装してみました。(副産物としてジャンパケーブルも取付できるので実感的にもなります)

 カプラーユニット上面及び妻面側をフラットに削り床板ビス留め用の1.4mmを開口しておきます。

 製品は既存製品の床板を使用して台車位置を合わせていますので車体と床板が“ピタリと一致しておりません。

 カプラーユニットの床板への設置位置を決める為に床板自体の位置を明確に出してから行います。(中間モハT車は特に注意)

 床板へは1.4×2mmなべビスで固定しますが、床板加工についての注意はその①に準じます。

Kato_bm ボディーマウント・カトカプ密連取付後

 連結間隔はカトー製813系とほぼ同等の約4mmとすることができました。

 

 このような作業が苦手という方の為、当店では加工代行を承っております。

  GM製817系3000番台 基本セット カトー製4550-1C3・485密連カプラー取付加工

                                            1編成(4箇所)¥6,500(消費税込)

  GM製817系3000番台 増結セット カトー製4550-1C3・485密連カプラー取付加工

                                            1編成(4箇所)¥6,000(消費税込)

 

③中間貫通ホロについて

 製品には“中間貫通ホロ”の部品は用意されてなくノーマル状態では連結間が少々寂しい感じは否めません。

 しかし、当形式の“中間貫通ホロは他形式では見られない中途幅背高タイプ”のもので、既存製品には無いタイプなので頭の痛い部分。

 車体ホロ座外周り実測値として高さ16.2mm×幅8.65mm

 高さに該当するものはないので“”の近いタイプを選び縦方を接いで再現するしかないでしょう。

 カトー製キハ110系のホロが幅的には良い感じですがエンプラ(POM?)なので切り接ぎ処理に難儀しそうです。

 ならば“無いモノは作れば済むことで、プラ板t0.2を積層して再現してみました。

 貫通路は無いですが製品モノより意外といい感じに仕上がりました。(根性のある方は中を抜くと自己満足たっぷりの充実感に浸れます)

 材料のサイズと価格から少々失敗しても問題無いでしょう、沢山作れば慣れますヨ。

 

 プラ板t0.2(透明・B4サイズ)1枚 ¥130(消費税込)

 

 

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2014年9月16日 (火)

GM製817系3000番台 各種加工“トレトレ式攻略方”その①

GM製817系3000番台自体を塗装せず完成度を上げてみることを考える”として加工を施しました。

皆様の加工のヒントの1つになりましたら幸いです。

加工に際しては怪我などに注意しつつ“自己責任で”と、付け加えておきます。

必要部材を並べて検討し理解した上で加工をお楽しみ下さい。

また、加工代行を承っておりますので合わせて案内させていただきます。

 

813817

①先頭車先頭部のカプラーについて

 <カトー版>

 当製品では、カトー製密連カプラー用に“カプラーアダプター”が付属(基本:1個/増結:2個)しています。

 別途“カトー・Assyパーツ”を用意することで“カトー製813系”との連結が容易に可能となります。

 取り扱いはカトー製813系と同様になります。

 <TN版>

 当製品ではTNカプラーに対応しておらず先頭部の雰囲気向上が容易に出来ないことは大変残念なところではありますが、

 何とかして取付ができればモデラー冥利につきるものです。

 実車の雰囲気を重視しての設計かスカート開口部がTNカプラーに対して“少し狭く”取付が出来たとしてもカプラーがフルにスイング出来ないことは明白。

 また、車両のデザイン上スカート連結器部横の前側に飛出た“リップ”が厄介モノでTNカプラーがスイング時に干渉するのも問題。

 (模型化に当たり実車デザインを尊重していることは重要で、雰囲気を崩さずにカトーカプラー対応としたことは意味あることです。某社の8●1系や●13系は…困ったものです)

 製品には交換用スカートが付属(基本:1個/増結:4個)していますので少なくとも1回くらいは失敗できますので気楽に改造が出来ます。

 スカートの床板への固定は元の取付ポイントを利用しますが、TNカプラーを取付けるにあたりスカート・スカートベースの加工を行います。

 “カプラー振子”が接触しない様にカプラー開口部の裏面角を表面に影響が出ない範囲で削り整えます。

 TNカプラーを逃げるためベースの取付ポイントを残して中をカットし整えて床板にゴム系接着剤等で固定(万全を期して線材でアンカー打ちしておくことを推奨)します。

 TNカプラーは実車の雰囲気に近い“JC6323(2段電連・黒・SP)”を加工の上使用します。

 そのままでは“カプラー振子・左右のつめ”と“”がスカートに干渉しますので外側を削り調整・整形しておきます。

 干渉する各所(胴受け部・上面蓋)を切除し固定用の穴を開けて“ビス留め”とします。

Jc6323

 床板には1.4mm×2mm皿ビスでの固定ですが先にタッピング(ネジ切り)処理をしておくことを推奨します。

 (1.4mm皿ビスはタッピングビスではないので相手がプラとはいえセルフタッピングには向いていません。メンテ時に苦労するかも…です)

 以上を丁寧に作業すれば、2段電連のTNカプラーを実装することが出来ます。

 連結間隔は約4mm、カプラーが大きくスイングできますので半径243mmのカーブ/Sカーブも難なくクリアーできます。

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 このような作業が苦手という方の為、当店では加工代行を承っております。

  GM製817系3000番台 トミー製JC6323・TNカプラー取付加工 1箇所¥1,980(消費税込)

 

 

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9/17画像追加

2014年8月31日 (日)

GREEN MAX製817系3000番台 TNカプラー取付加工“トレトレ式解決方”

8173000_2

発売された“GREEN MAX製817系3000番台”への“TNボディマウントカプラーの取付が出来ました。

8173000

画像は、半径243mmのSカーブ上でカプラーがフルにスイングした状態です。

走行に何ら支障は無くスムーズに通過できました。

 

詳しくはコチラ↓

http://treasuretrains.blog.bbiq.jp/weblog/2014/09/post-0573.html

 

 

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9/16修正

2014年8月25日 (月)

GREEN MAX製817系3000番台で“気になるパンタ”

◇発売される“GM製 817系3000番台”について

 

まずはこちらの画像を見ていただきましょう。

Gm

製品の“パンタグラフを屋根から10mm上昇させた状態。

どうですか?違和感ありますねぇ~実物ではまず見られない格好です。

電車や電気機関車の模型を見るときって“パンタグラフ”は結構重要な部分だと思うんです。

降下状態

Gm_2

では、こちらを見ていただきましょう。

上昇状態

Photo

降下状態

Photo_2

どうです?“らしい”でしょう。

画像は製品と同じく屋根から10mm上昇させた状態としています。

ちゃんと“パンタグラフとして存在感をアピールできていますね。

こちらは“トミー製♯0246 PT-7113-Dを加工の上取付けた例です。

各社より“シングルアームパンタグラフ”は各種用意されているのですが、トミー製が忠実に再現されているように思います

1つの部品でその車両のイメージが大きく変わりますし、当然格好の良い方を望むものです。

 

当店では、“GM製 817系3000番台”へ“トミー製♯0246 PT-7113-D”を搭載する加工をいたします。

 1編成=部品・加工費¥1,000(税込)

  当店で車両購入のお客様は¥700(税込)

 

 

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8/28画像修正,8/29タイトル変更

2014年8月21日 (木)

KATO・Assy 16番(HO)カニ21形/ナハネフ22形 Assy組上げ品のご案内

16番のカトー製“20系客車は息の長いベストセラー商品として多くのユーザーに好まれています。

しかし、車両ラインナップはベーシックな範囲に留まった上、

基本セット内容がカニ/ナシ/ナハネフ23/ナハネフ22の4両というのが少々使いにくい面もあったりします。

今回は基本セットバラシ用としてや“操配(臨時)短編成用”“カートレイン”向けに“カニ21形”を、

日南かいもんちくまのような20系+12系の急行用に“ナハネフ22形を単品で用意しました。

Assyランナー部品の重複が無駄とならない様に予め“手すり”などを組付けた“1両組上げ品として完成品にしています。

コンパクト&高級感のあるIMON製車両ケースに収めていますので収納にも困りません。

 

Assy_21

☆〔16番(HO)〕カニ21形 1両組上げ品(IMON製車両ケース付)shinehappy02good

 ※1-516A+1-516C+1-516D+1-516SG+1-516E3+Z35-5158/5162/5176

 ※車体表記類は別途#1-516Jをお求めください

 ¥9、500

 

Assy_22

☆〔16番(HO)〕ナハネフ22形 1両組上げ品(IMON製車両ケース付)shinehappy02good

 ※1-520A+1-520C+1-517D+1-516SG+1-516E3+Z35-5162/5176

 ※車体表記類は別途#1-516Jをお求めください

 ¥9、500

 

☆〔16番(HO)〕1-516J 20系客車セットレタリングシートshine

 ¥540

 

ご覧の様に在庫数僅かです。

発送(送料¥600)もしていますので詳しくはお尋ね下さい。

☆ご検討よろしくお願いします。

ネットショップBASE“トレジャー・トレインズ店”でも取扱っています。

http://trains.shopselect.net

こちらでしたら クレジットカード などの決済が可能となっています。

 

 

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8/22 9/30修正